最近入院してます。
今日大学時代の同期の(若くて美しい)女性軍が5名お見舞いに来てくれました。
懐かしい顔ぶれで嬉しい一時でした。
お見舞いに寄せ書き(色紙)を貰いました。(添付ファイル参照)
ありがとうございます。
- 2009/03/14(土) 21:17:17|
- Misc.
-
| トラックバック:0
-
| コメント:10
裏磐梯の名コーチ、池田さんから新しいXCSKIコースとプログラムの情報が届きました。
以下に転載します。
クロカンスキーヤーの皆様へ
明けましておめでとうございます。
クロカンコースの情報です。
是非滑りに来てください。
ここをクリック!!
http://www.alts.co.jp/snow/activity/c_ski.html 25年以上続いた裏磐梯クロスカントリースキーコースが昨シーズンで閉鎖しました。
長年の間、コース管理運営について正しく向き合っていかなかったため、
休暇村としてのスキーコースの維持が出来なくなってしまいました。
最近では様々なエリアでコースの閉鎖や大会の中止の話を耳にすることが多くなってきたように思います。
クロカンスキーヤーの皆様方は練習をする場所に困り、大会に参加する事も叶わず
辛い状況に陥っています。
スキーヤーの皆様が快適にスキーを楽しめる環境を作ることが
クロスカントリースキーサービスの使命として取り組んでまいりました。
ようやく今シーズンから二つのクロカンコースがオープンする事になりました。
第一に裏磐梯グランデコスキー場下に広がるエリアを利用した『クロカンパーク』。
アルペンの圧雪に併せてクロカンコースを作っています。(有料です)
標高が高く、気温が低いためパウダースノー、積雪期間も長く、
今年は11月下旬からずっとトレーニングが出来る環境になっていまいた。
春もGW近くまで滑走可能でスキー場の無料シャトルバスも便利です。
クロスカントリースキーサービスは『クロカンパーク』の
コースアテンダントとしてお客様へのサービス提供をしています。
第二にアルツ磐梯スキー場にてゴルフ場を利用した抜群のロケーションの
クロカンコースをオープンする事が出来ました。
グランデコ同様まだまだ距離は短いですが、最新のレンタルスキーや毎日整備する
常設のクロカンコースです。(今年の利用は無料です。入場時にクロカンですと言って下さい)
管理運営もクロスカントリースキーサービスが行っています。
エリア内にはパオがあり、無料休憩、軽食類の飲食が可能です。
家族でも楽しめる焼きりんご体験や薪ストーブで焼きマシュマロ、
チーズやソーセージなどのスモーカーもあります。
子供も乗れるホーストレッキングなども出来るクロカン複合施設です。
クロカンハウスでは情報やプログラムの提供などクロカンに関わる
あらゆる情報の提供とお客様のニーズに合わせたサービスを行っていきます。
常に『スキーヤーのために』を考える運営をしていくつもりです。
雪やスキーが初めての方から楽しんで頂けると自負しております。
長くなりましたが、機会があればぜひご来場いただきたいと思います。
また、ご友人の方へご紹介いただきたく存じます。
皆様がクロカンに長く、そして楽しく関われるスキー環境を作っていきたいと思います。
※写真はアルツ磐梯スキー場冒険王国内のクロカンエリアの写真です。
ご連絡が遅くなり大変失礼いたしました。
ようやくコースオープンまで漕ぎつけました。
皆様へご紹介ください。
◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎
〒969-2701 福島県耶麻郡北塩原村大字桧原字蛇平原山1074-841
TEL/0241-32-3477 FAX/0241-32-3479 携帯/090-7798-1184
E-mail:ski-service@viola.ocn.ne.jp
池田 睦宏
◆CROSS COUNTRY SKI SERVICE
◆NPO法人ふくしまワイルドライフ市民&科学者フォーラム(WCS)
・eco-up環境デザイン室
・レスキューチーム
・ベア・プロジェクトチーム
◆裏磐梯エコツーリズム協会 理事
◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎
添付1添付2添付3添付4
- 2009/01/20(火) 20:10:35|
- XCSKI
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
障害者XCSKIの活動は私の活動の一つですが、
北海道のKonさんもそうした活動を通じて知り合ったおひとりです。
私がXCSKIを再開してかれこれ12年ほど経ちますが、障害者XCSKIに関わりだしたのもほぼ同じ頃です。
自分自身のXCSKIの研鑽も楽しいものですが、パラリンピックで現在世界の大舞台で活躍している日本チームの選手達との交流の日々も、そして、自らの日常、時間、労力、資質を割いて彼らを支え続けている方々との交流の日々も、それに勝るとも劣らない程の充実した日々です。
人生、社会情勢等々、全てが必ずしも巧く行くとは限らない日々を、選手の将来の可能性を信じ、ひたすらサポートをし、時には盾になり選手の成長を支えている方々を私は沢山知っています。
そういう人生を歩めたことを私は幸せに思っています。
躓きかけている人がいるようです。
今日、電話しました。
元気そうだったので何も聴かずに切りました。
活躍した選手の戦跡、その親御さんの笑み、選手の輝いた顔、、
そうしたこれまでの宝石が今直面している何かの価値を無為にすることはありません。
これまで築いた道のりはあなたの実績です。
そして、あなたの手を離れた人や物事は、霧散するわけではなく、成長してゆきます。
道は続きます。
希望と同じように。
Keep Smile^^;、ですよ。
- 2008/10/04(土) 23:41:37|
- Misc.
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
著作権の問題をクリアーする必要があるので、詳細は後刻書きますが、北京オリンピックフェンシングでは、iTouchを使ってライバルや自分の様子を持ち歩き、確認、解析していたそうです。
私もデジタルビデオを持ち歩いたりノートパソコンに映像(撮影動画)を保存し、イメージトレーニングにずっと使っていましたが、自分が録画したり撮影した動画が限界で、ソフトとしては解析ソフトも存在しましたが非常に高価でした。
今回も、そこの部分をどうクリアーしたかは興味深いものがありますが、兎にも角にも、iTouchは解像度、大きさ、動画の変換において非常に敷居が低いので、これからはこうした身近なギアでやる気さえあれば技術の向上や矯正が可能になります。
今後の情報発信、共有のひとつの方法論の選択肢として注目すべき記事だと思いました。
- 2008/08/14(木) 19:17:25|
- トレーニング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0